組合役員の立場と役割(第3講座)

ねらい

組合員が組合活動を評価し満足度を高めるためには、組合役員がどのような時、どのような立場で、
どのように発言・行動すればよいか、マネジメントの手法から解き明かします。

職場運営の過程で発生する日常的な労使間のトラブルに、組合役員としてどのように対処すればよいか、
事例研究を通じて解説いたします。

ポイント

  • 現場の問題は現場で解決することの重要性を学ぶ
  • 相手(組合員・管理職者)に応じて立場を使い分ける問題解決手法が習得できる
  • 現場の役員として組合活動を経験された方におすすめ

セミナー時間

2時間~

参加人数

何人でも受講可能です。

お客様の声(感想)

  • 準備中です

セミナーの準備物

  • レイアウト:アイランド型
  • 主催者の準備物:レジュメ印刷、プロジェクター、スクリーン(PCは講師が持参いたします)、ホワイトボード、講師用水
  • 参加者の準備物:筆記用具

 

関連記事

  1. 「LGBT」「SOGI」に関する基礎と取り組み  ~労働組合に求められる法制度対応と職場環境づくり~

  2. 身近に使える心理学入門 ~行動と感情の仕組みを理解する~

  3. 労働組合の経営学的意義と機能(第1講座)

  4. メンタルヘルス研修「ハラスメントのない職場づくり」

  5. 今さら聞けないビジネスマナー

  6. わかりやすい伝え方

  7. ストレスと幸せホルモン

  8. 仲間のやる気を引き出す「承認力」 ~ 承認でモチベーションアップ!承認力の高い組織が生き残る

  9. 健診と検診 ~受けて終わりと思っていませんか?~